ブルーノ・ライトハウス
2010年02月13日
ピクシブファンタジア3
衛生兵ライチの鞄の中身妄想が出て来ました
一部は今期に使えそう
【手荷物のなかみ/自分用】
ストック
靴の中敷
スパイク用チェーン
綺麗な靴下(貴重なので使い惜しみ気味)
下着
ガスマスク
ナイフ
ロープ
携帯食(おそらく本来は医療用に使う酸化防止/腐敗防止の術をかけてある)
ライトに使う鉱石っぽい何か
しめらないマッチ(貴重なので使い惜しみ気味)
中華鍋とおたま(薬草を煮るのにも使う)
メガネ(普段は視力調整用の目薬を服用)
雪目防止用ゴーグル(炭を顔に塗るだけの時もある)
コンパス+地図(ただし星で方角が読めるのであんまり使っていない)
フラスコ(大抵は鍋で雪を溶かせば飲み水になるのでやっぱりあまり使ってない)
じょうご
「本当は恐ろしい衛生兵の医学」民明書房
「全国のシグナルサイン」地方によって色々ありそうなので
シグナル用チョーク
「星の王子様」的な何か
【手荷物のなかみ/治療用】
魔法作式用の紙束と羽ペン
兎の血、ニワトリの血、他
(魔法式によってはインクが違うと作用が格段に違う
時には術者自身の血がいちばん効く事もあるので
そのために自分の血も用意してある)
魔法式専用チョーク(大抵使うのはこっち)
パピルスの様な繊維質の何か
(患部を包んだり、補強させたり、軟膏の乾燥を塞いだりする
要はガーゼがわり)
乾燥させた薬草各種
応急処置用内服ガム各種
(木の皮に薬草を煮染めたもの。噛むと唾液で元の薬に戻る。)
鉱石(石灰質の石をすりつぶして薬品に混ぜたり、
薬草を煮るさいに銅貨を一緒に入れたりする)
切り傷を塞いで止血するための接着剤のようなおそろしい練り薬
(縫うより早いし痛くない 塗る所を間違えると悲惨)
空気に触れると恐ろしい勢いで硬化する練り薬
(骨折部分を保護するためのもの
これは専用の触媒があれば元の泥にもどる)
気付け薬
体をあたためるためのブランデー
清潔な布(ただし滅多に入手できないので使い惜しみしている)
頑丈な袋(毒ガスにあてられたさいの呼吸器系の治療や、水を運ぶのに使う)
おさいほうせっと(あまり使わない)
ラムネ菓子(うるさい患者のプラシーボ用)
包帯はあまり持ち歩かない、というか
あってもすぐ使い果たしてしまうので
結局はその場にあるもので応用することになる。
外科手術用メスは普段使っているナイフで代用。
刃先を中華鍋で煮て消毒する。
大抵の薬は乾燥凝固して、水に溶かして戻す。
水は周囲の雪を溶かせば簡単に入手できるので
ギガンダル内は楽だが、遠征のさいはちょっと憂鬱。
医療用の荷物がある分、結構持ち物が重いので
脱ぐと案外筋肉質だったりする。持久力もそこそこ。
好きな物は、乾いて暖かい靴下。
嫌いな物は、つま先が雪水でぬれる事。健康にもよくない。
一部は今期に使えそう
【手荷物のなかみ/自分用】
ストック
靴の中敷
スパイク用チェーン
綺麗な靴下(貴重なので使い惜しみ気味)
下着
ガスマスク
ナイフ
ロープ
携帯食(おそらく本来は医療用に使う酸化防止/腐敗防止の術をかけてある)
ライトに使う鉱石っぽい何か
しめらないマッチ(貴重なので使い惜しみ気味)
中華鍋とおたま(薬草を煮るのにも使う)
メガネ(普段は視力調整用の目薬を服用)
雪目防止用ゴーグル(炭を顔に塗るだけの時もある)
コンパス+地図(ただし星で方角が読めるのであんまり使っていない)
フラスコ(大抵は鍋で雪を溶かせば飲み水になるのでやっぱりあまり使ってない)
じょうご
「本当は恐ろしい衛生兵の医学」民明書房
「全国のシグナルサイン」地方によって色々ありそうなので
シグナル用チョーク
「星の王子様」的な何か
【手荷物のなかみ/治療用】
魔法作式用の紙束と羽ペン
兎の血、ニワトリの血、他
(魔法式によってはインクが違うと作用が格段に違う
時には術者自身の血がいちばん効く事もあるので
そのために自分の血も用意してある)
魔法式専用チョーク(大抵使うのはこっち)
パピルスの様な繊維質の何か
(患部を包んだり、補強させたり、軟膏の乾燥を塞いだりする
要はガーゼがわり)
乾燥させた薬草各種
応急処置用内服ガム各種
(木の皮に薬草を煮染めたもの。噛むと唾液で元の薬に戻る。)
鉱石(石灰質の石をすりつぶして薬品に混ぜたり、
薬草を煮るさいに銅貨を一緒に入れたりする)
切り傷を塞いで止血するための接着剤のようなおそろしい練り薬
(縫うより早いし痛くない 塗る所を間違えると悲惨)
空気に触れると恐ろしい勢いで硬化する練り薬
(骨折部分を保護するためのもの
これは専用の触媒があれば元の泥にもどる)
気付け薬
体をあたためるためのブランデー
清潔な布(ただし滅多に入手できないので使い惜しみしている)
頑丈な袋(毒ガスにあてられたさいの呼吸器系の治療や、水を運ぶのに使う)
おさいほうせっと(あまり使わない)
ラムネ菓子(うるさい患者のプラシーボ用)
包帯はあまり持ち歩かない、というか
あってもすぐ使い果たしてしまうので
結局はその場にあるもので応用することになる。
外科手術用メスは普段使っているナイフで代用。
刃先を中華鍋で煮て消毒する。
大抵の薬は乾燥凝固して、水に溶かして戻す。
水は周囲の雪を溶かせば簡単に入手できるので
ギガンダル内は楽だが、遠征のさいはちょっと憂鬱。
医療用の荷物がある分、結構持ち物が重いので
脱ぐと案外筋肉質だったりする。持久力もそこそこ。
好きな物は、乾いて暖かい靴下。
嫌いな物は、つま先が雪水でぬれる事。健康にもよくない。
vampirewhite at 10:51|Permalink│
2009年05月08日
2008年03月09日
2007年11月01日
2007年10月24日
2007年10月08日
2007年10月03日
ブルーノ・ライトハウス

6月生まれの26歳、188センチ、案外筋肉質。
いつもゆるい笑みを浮かべている、八の字眉の痩せた猫系獣人。
毛質ごわごわ、やや掠れ声。
尻尾の毛は長くも短くもなく、中途半端。
(拍手でも御質問がありましたが)目が青い側の耳は聞こえていない。
厳格な宗教が支配する貧しい港町で育った、はぐれ衛生兵。
行き倒れた自軍の兵士を無償で介抱してまわる。
手当の甲斐もむなしく死んでしまったら、ちょっとしょんぼりしたあとで
金目の物を剥いでいく。
攻撃は、敵に心肺蘇生魔法を過剰がけして心臓に負担を与えることで
動きを止める等、回復魔法を逆手に取ったものが多い。
人当たりは良く陽気で親切だが、時折ふてぶてしさと抜け目の無さが
垣間見えることも。
友は多い方が人生は楽しいが、もともと野良猫だもの、
死ぬときは独りが良いと思っている。
vampirewhite at 00:24|Permalink│










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